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篤行塾の設立経緯 

篤行塾の設立経緯とこれまでの活動

長谷川先生以外敬称略

2000年 サンフランシスコ 世界獣医皮膚科学会に増田が長谷川先生とともに出席
勝海舟が咸臨丸でアメリカに上陸した碑を訪ねた。
<長下村塾の芽吹き>
2004年~2007年頃 増田が大学から研究所に移った後、長谷川先生と3,4ヶ月に一度、酒杯を酌み交わし、教えを乞い、思いをぶつける。
<長下村塾の蕾>
2009年頃 町田会
通称「町田会」という、増田の個人的なつながりで町田近辺の人たちだけの飲み会があり、そこに長谷川先生をお誘いした。これを機会に、長谷川先生と痛飲する会として定期的に開催するようになる。
<長下村塾の開花~結成>
2011 八王子1 幹事;岡山
2011 八王子2 幹事;川野
2011.03.12 桜木町 台湾小皿料理台湾風居酒屋 阿里山
2011.08 新宿 幕末居酒屋 やんなはれ 幹事;川野
テーマ;臨床医と教員と研究者と企業人
長谷川先生;
増田発火点;科研費を集められるかどうか、ここに研究者の資質が表れるが、
科研費だけに頼っていたら、十分な研究は出来ない。
2012.02.18 桜木町 台湾小皿料理台湾風居酒屋 阿里山 幹事;生田目
テーマ;特になし
長谷川先生;特になし
増田発火点;発火せず
2012.06.21 渋谷 青山G-STYLE 幹事;山下
テーマ;今の動物薬業界をみて、長谷川篤彦何を思う?
獣医学没落の原因について(長谷川先生)
今後の業界像について(大森先生)
長谷川先生;個体発生と系統発生
増田発火点;獣医教育の問題点
2012.11.23-24 山口 松下村塾で長下村塾 幹事;水野
テーマ;獣医界に維新は必要か?
長下村塾が獣医界の松下村塾になるためには?
長谷川先生;歴史を知ることの重要性とその意味
根本先生講演;なぜ松下村塾は維新のエネルギーの源泉となりえたのか?
増田発火点;求められる獣医学教育
2013.02.23 桜木町 パセラリゾーツ 幹事;島倉
テーマ;長谷川先生;病気を考えるながれを考える
小沼先生講演;コアカリキュラム一考
長下村塾から篤行塾へ
増田発火点;社会運動が起きるまで
2013.07.07 新横浜グレイスホテル ヴィオーレ 幹事;久山、小沼
今なぜ長崎か? 久山先生
ディスカッションテーマ;医魂商才、篤行塾の方向性、岐阜大の取り組みなど
長谷川先生ご講演 表題「過而不改、是謂過矣」
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